契約書の厚み

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    zero
    キーマスター

    厚労省がさLGBTQの銭湯問題に回答を示したね ※1
    体の特徴 身体的な特徴で男女を区別するって

    俺さ前にやったけど、その風呂に来るさ女性自認の男に対して
    銭湯がとるべきスタンスという議題あったじゃない
    断るとSNS上で炎上するし
    受け入れるとまたそれはそれで問題が 起きるから

    厚労省の正式な回答を出すまで受付のロビーでずっと待っててもらうっていう回答だったね俺の

    番台のおばあちゃんがもう取るべき戦略は、「私わからない」っていうバカを演じきることと

    こんな当たり前の解釈さわざわざ厚労省が明文化してルールに組み込まなきゃいけないっていうのもさ面倒な時代だよね

    ちなみに厚労省の決定で自認じゃダメだよってこと、
    肉体的な身体的特徴を持って男性と女性を分けるということでね
    お風呂 において あくまでも銭湯の組合に対しての指示が
    そういう方向で決まっていくってこと
    今後当たり前っちゃ当たり前なんだけどね
    まあなんでこんなことでいちいちビビってんだって

    この話も含めてさうちの弁護士が言ってたのはねその契約書の分厚さ
    条約の分厚さっていうのがその国の民族的な複雑さを表してるって指摘してたのよ

    日本ってさわりかし 契約書が薄いじゃない
    アメリカって超分厚いじゃん。
    どんな契約も辞典みたいな
    だからもう日本も徐々にこう複雑化していくのかなってこのニュース 聞いてたら改めて思ったよね

    議論していかないといけないぐらいさ前提条件違う人たちが入ってくる
    っていうことはさ、そういうことじゃない。
    だからもうこれから日本もさある意味他民族国家になって いくから対立がどんどん激化していくのかなっていう

    民族っていうのもま自認している性別も含めて
    そんな時代に備えて皆さん経営者の皆さんも戦う力を養いましょう

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